交通事故後の通院で本当に役立つ診断書とは?

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京阪萱島駅から徒歩13分
交通事故治療に強いサンテ鍼灸整骨院です。

保険会社は医術の専門家ではありませんので、交通事故として保険金を支払うには相当の理由と根拠が必要になります。それを証明できるのが医師の診断書です。事故後、保険会社へ提出するための診断書を病院で書いてもらうことになりますが、そこにはおよその治療期間が記載されています。保険会社はこれを目安に治療費を支払いますので、期間を過ぎても症状が残っている場合は、以後の治療に関する保険請求には非常にシビアな対応となります。

一定期間の通院をした以上は、なお通院の継続が必要である医学的根拠が必要になります。治療の打ち切り(症状固定)を判断するのは医師ですし、交通事故の認定に必要な診断書を記載するのも医師です。しかし医師も万能ではありません。交通事故の認定に関するポイントを抑えた、交通事故の通院で本当に役立つ診断書を書いてもらうためには、弁護士や行政書士などその分野の専門家に内容をチェックしてもらって不足点を指摘してもらうと安心です。

当院は交通事故に詳しく頼もしい弁護士との信頼関係がありますので、診断書をお持ちいただければ専門家にチェックをお願いすることも可能です。お気軽にご相談ください。

交通事故治療なら守口市大久保町のサンテ鍼灸整骨院にお任せください。

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